ノー・コントロール

What do you call that noise ?

Stinky Vice   

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デンジャーな臭いしかしない。

だがしかし、そこで回るカネもあれば、満たされるココロもあるのだろう。

私自身には、全く関係のない世界の話だと思うのだが、その世界の住人は、地下鉄で隣に立っていたかもしれないし、居酒屋で隣のテーブルに座っているのかもしれない。




Stinky Vice / The Willard

無骨  

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重機はかっこいい。
立ち止まって、しばらく見ていたよ。
どうですか、このフォルム。
なんと無骨な…。



無骨?
骨が…無いの?
いやいや、逆に「骨っぽい」んだけれどな。
日本語難しいデスネ。


ぶ‐こつ【無骨/武骨】
[名・形動]《「骨(こち)無し」を音読みにした語》
1 骨ばってごつごつしていること。また、そのさま。「節くれだった―な手」
2 洗練されていないこと。無作法なこと。また、そのさま。「―な振る舞い」
3 役に立たないこと。才のないこと。また、そのさま。
4 都合の悪いこと。また、そのさま。





謙虚とは少し違う  

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こういうのって、誰が最初に始めたのだろう。

どの街にも、必ず一軒はこういうお店があるような気がする。

おポンプ様  

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なんだこりゃ?


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ああ…確かにこういう形(二連式)のポンプって、見たことないかも。


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押してみたけれど、水は出なかった。



世代的に、ポンプで汲んだ水を飲んだことはないと思う(たぶん)。

そういや、水道水を最後に飲んだのも、いつか分からないなぁ。



寝台列車に設置されていた給水器の水の味を思い出している。
夜中に喉が渇いてね、結構な勢いで口を付けたのだけれど、あれ、不味かったな。


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こんなやつ。
飲む時は、少しコツがいる。
今もあるのかな。
もう一度飲んでみたいような気もする。



足つぼ  

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大濠公園を散歩していたら、こんなのがあった。
やってみた。
うん…痛いっちゃ痛いのだけれど、思ったほどでもなかったな。
やってみた後、足が軽く(?)なったような感じがした。
足の裏は宇宙と繋がっているのかもしれない。





■YouTube-アメトーーク!#1-1 『芸人体当たりシミュレーション』


haunted days

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