ノー・コントロール

What do you call that noise ?

just a little bit  

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目薬がなくなったので、新しいものを買てきた





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とても地味なマイナーチェンジなのだが、点眼時、すごく楽になった!

こういうのって大事であり、とても素敵だと思う。






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職業選択の自由・アハハン  

若手人気女優が突如引退し、出家するそうだ。
なるほど、そういう生き方もアリだろう(契約不履行なんかはよろしくないと思うけれど)。

私自身は宗教を否定も肯定もしないのだが、心のよりどころというか、絶対的に信じられる何かがあるのは、ある意味うらやましくもある。


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私が大学に通っていたのは91年からの4年間なのだが、通学路にオウム真理教のポスターが貼ってあり、その独特なインパクトを鮮明に覚えている。例の事件の何年か前で、麻原彰晃が、とんねるずのバラエティ番組なんかにも出ていた頃だ。

あのポスターをがきっかけで入信した学生がいたかどうかはわからないが、例えば大学を辞めてまで出家するのも一つの生き方だ。この先役に立つんだか立たないんだかよくわからない知識を詰め込み単位をとることに疑問を持たない学生はいないだろう。また、そんな年頃に、自分の中に絶対的に信じるべき何かを見出した時の安堵感を想像するに、それはとても幸せな瞬間なのではないだろうか。


全ての宗教がテロ行為を行ったり、詐欺まがいのことをしているわけではない。何を信じようが、それはその人の自由だ。信教の自由は憲法でも保障されている。


ただね、あまりにも若くして、宗教に走ってしまうのは、少々勿体ないような気がする。

若いからこそ、「自分を信じてみる」のは、そんなに悪いことではないと思うのだ。

それをどう捉えるかも、その人の自由なんだけれどね。





1989 CM Salida







mutation  

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博多駅ガード下にて。



ラン・ローラ・ラン  

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この映画、わりと好きで、数年ぶりに観てみようと思ったら、DVDがみつからない。

売った記憶はないので、きっとお得意の誰かに貸したまま忘れてしまったパターンだろう。

サントラだけ手元に残っていたので、インポートして聴いている。

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まー、テクノです。
ドイツです。
かっこいいです。

今度TSUTAYA行こう。




『ラン・ローラ・ラン』 予告編


lost  

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あまりこういうことってないんだけどね…。


too bright  

住んでいるマンションのトイレには窓がある。
一度も開けたことはないけれど。

本日、各階の通路やエレベーターの前、エントランスの照明を一気にLEDに取り換えたらしく、建物内がやけに明るい。明るすぎるくらい明るい。

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トイレの中なんか、電気をつけなくてもこうだ。
写真じゃイマイチ伝わりづらいかもしれないが、用を足すには窓からの光で十分すぎる程だ。私はオシッコも座ってするタイプでなので、全く問題ないのである。

それでもトイレの電気はつけてこその現代人であろうか?
迷いどころである。
この明るさ…というか暗さ?ゲームのバイオハザードみたいだな。




haunted days

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