ノー・コントロール

What do you call that noise ?

スネークマンショー復活  

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俳優の伊武雅刀(64)、音楽プロデューサーの桑原茂一(62)、DJの小林克也(72)による伝説のコントユニット、スネークマンショーが30年ぶりに“復活”することが分かった。

1975~83年に活動した同ユニットは8月11日に東京・夢の島公園で開催される夏フェス「WORLD HAPPINESS」に出演。2011年にWOWOWの特別番組に出演したが、生のステージに登場するのは活動停止後初で、当日は伊武と小林が出演する。

同ユニットは先鋭的なコントで熱狂的ファンを獲得。80年にテクノユニット、YMOのアルバム「増殖」にコントが収録され、ブレークした。

同フェスに出演するYMOの坂本龍一(61)、高橋幸宏(61)らの呼びかけで実現。“新ネタ”の披露にも期待がかかる。


これは久し振りにテンションが上がるニュース!
オール新作のアルバムを期待してしまうな。



■YouTube-シンナーに気をつけろ! / スネークマンショー
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Dig That Groove Baby  

日曜の夜は、缶ビールを飲みながら「モヤモヤさまぁ~ず」を見ている。
そうなると、必然的に耳にするのがToy Dollsでさ。
番組のオープニングで使われているんだよね。

Toy Dollsは昔から好きでね。
一度ライブも見たことがあるのだけれど、演奏力の高さにびっくりした。
コピーしてみるとわかるんだけれど、上手いんだよ。

ライブはね、凄く楽しかったよ。
また行きたいなー。



■YouTube-Dig That Groove Baby / Toy Dolls

ジンギスカン  

札幌の友達が、「北の味覚いろいろ」を段ボール箱一杯に詰めて送ってくれた。
ラーメンや六花亭のお菓子などなど。

その中でも、私のテンションを上げたのはコレである。

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おお…ジンギスカン!
久し振りのご対面である。

ジュージュー。
この音、この香り。
焼けるのが待ち遠しい。

「ジン、ジン、ジーンギスカーン♪」
彼女もゴキゲンで、歌いながら肉が焼けるのを待っている。
つーか、その歌知っている世代だっけ?

久々のジンギスカンは、それは美味しくて、私はビールがススム君になったのであった。

2人で600g一気食いである。

ああ、美味しかった!
Oくん、ありがとう!

ネットで調べてみたら、福岡でもジンギスカンが食べられる店があるらしく、今度行ってみようと思う。



■YouTube-ジンギスカン / LENINGLAD COWBOYS

ジンギスカンと言えばこの曲で(?)、カバーしているアーティストも沢山居るのだけれど、私はこのレニングラード・カウボーイズのカバーが好きだ。

ソラミミではなく、何故か日本語で歌われているんだよね。



この曲が収録されている「モンゴリアン・バーベキュー」というアルバムは名盤なのだけれど、廃盤でプレミア価格となっているので、中古屋で見かけたら即GETで。他に、ユーリーズミックスのカバーなんかもやっているよ。

ゴースト  

深夜に外で缶ビールを飲みつつ、タバコ吸っていたら、取りすがりの女性に幽霊に間違えられたでござる。

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珈琲日和  

胃の中に、野球のボールが入っているような感覚。
いや、特に痛みなんかはないから良いのだけれど、何となく「重い」んだ。

不思議なことに、何故かビールを飲むと、ボールがなくなるんだよね。
何なんだろう?
あまり気にしないことにする。

しかし何だな。
最高気温が36℃を超えると、「もうどうにでもして!」って気分だな。
ほぼ体温じゃん。
知るかよ、もう。

こんな日は、アイスコーヒーが美味い。

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最近、セブンイレブンのアイスコーヒーにはまっていてね。
100円でこのクオリティーだったら、文句はない。
多分明日も飲むのだろうな。

The Clash  

ベランダには、灰皿と小さい椅子が置いてある。
いつものように、一服しようと、椅子に座った瞬間…。

「バキッ!」

椅子の座面が体重を支えきれずに割れたよ。

ああ、破壊王。

そんなTheデブライフ。

痩せろ。



■YouTube-London calling / The Clash

このジャケット、かっこいいよねー。

土用の丑の日  

鰻を食べた。

たまに食べるから、より一層美味しいと感じるのだろうな。

ウコンの力  

サイバーシティ・トーキョーから友来たる。
約一年ぶりの再会である。

変わらぬ話し声と、元気そうな姿。
初めて会った時は、まだお互い学生だったから、もう20年位の付き合いになるんだな。
20年か。
早いものだ。

彼はプロのミュージシャンになり、私は街の人気者レベルに留まった。
それぞれの人生だ。

しかし、20年の時を経ても、変わらない何かはあって。
それはこれからもきっと変わらないのだと思う。
そんな日々を積み重ねていけたらいいなと思う。

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我々は、夜の街を彷徨うアルコール・ジプシーとなり、最終的にゾンビのような足取りとなった。
「バイオハザード」だったら、ハンドガンで撃ち殺されているレベルだろう。

何杯のジョッキが空になったのだろう?
憶えていない。

お互いアルコールで、お腹がパンパンになってしまい、〆のラーメンなんか、とてもじゃないが入らない始末。

久し振りに、じっくり飲んだよ。
とても楽しい夜だった。
今度は…彼がツアーで博多に訪れる10月にまた会おうぜ!

私はお酒は好きだが、決して強い方ではないので、途中「ウコンの力」をドーピング。

2時間少々の睡眠で、スッキリ目覚めた。
頭痛も吐き気もない。

「ウコンの力」すげーな。

(Everybody Wants To) Rule The World  

中学生だった頃の私の洋楽の情報源は、主にMTVとベストヒットUSAだったのだけれど、たまに例外もあってね。

ラジオもよく聴いていて、土曜深夜のお楽しみが、「鶴光のオールナイトニッポン」だった。

全般に渡り、下ネタ全開の番組だったのだが、その中に「この歌はこんな風に聴こえる」ってコーナーがあって。

洋楽の歌詞が、下ネタ(チ○コ、マ○コ連呼の世界ですわ)に聴こえるという、まあ、空耳アワーの下ネタ版みたいなもので、夜中にゲラゲラ笑いながら聞いていたものだ。

そこで出会う洋楽の中にも、心に引っかかる曲があったりしたのだ。
Tears for Fearsも、そんな中の1つだった。



■YouTube-(Everybody Wants to)Rule the World

このRule the Wordなんか、曲はかっこいいのに、サビが「そうよマ○コ、ボボ、ベッチョ」に聴こえるというシロモノだ。

ちなみに「ベッチョ」は仙台で、「ボボ」は九州地方で、女性器を意味する方言である(2013年現在でも使われているかどうかは謎だ)。

当時、仙台に住んでいた私は、「うわー、何ていやらしい曲なんだ」と思ったものだ。

でも、曲は好きな感じで。
メロディーの良さと、「弾き過ぎない、ツボを押さえたギター」が好みだった。



今でもこの曲が収録されたアルバムをたまに聴くのだが、Rule the Worldを聴くと、よみがえってくるのは、鶴光師匠のダミ声だったりするのだ。

ジェスチャー  

手を「グー」にして、親指と小指を立てる。
そのまま拳を耳元に持っていって、小刻みに振る。

「あとで電話するね」

おお。
そのジェスチャー、久々に見たよ。

カタチは何だかガラケーっぽいね。

豆腐ようとエレクトロニカ  

「豆腐よう」をつまみながらビールを飲んでいた。

豆腐よう(とうふよう、豆腐餻、唐芙蓉)は、豆腐を使った沖縄の郷土料理。

島豆腐を米麹、紅麹、泡盛によって発酵・熟成させた発酵食品である。交易国家として栄えていた琉球王朝時代に明から伝えられた「腐乳」が元になったと言われている。

麹菌発酵の効果で酒とエダムチーズを合わせたような味わいが特徴。より熟成が進んだものほど、豆腐の味はしなくなる。泡盛と共に供するのが最高の組み合わせといわれているが、ビールや焼酎などともよく合う。長期間(半年くらい)発酵させるために付け汁からの多くの養分から酵素が作られる。[要出典]これが、独自の味わいの元となる。箸や楊枝で少量そいで食べるのが良いとされる。

栄養価も高く、琉球王朝時代には、高貴な人々の間で病後の滋養食としても重宝されたという。タンパク質が多く、胃壁の保護やコレステロール合成阻害にも効果があるため、健康食品としての特色もある。


好きな人にはたまらないが、苦手な人はとことん苦手なのだろうな。

音楽で言うと何だろう?
エレクトロニカみたいなものかもしれないな。

私にとっては、気持ちよいミュージックなのだが、聴く人によっては、退屈だったり、理解に苦しむものかもしれないね。

全ては好みだ。
至って主観的なものだ。
分かれば偉いわけでもないし、分からなければそれで良いと思う。
嗜好なんて、そんなものだと思うのだ。



■YouTube-Dropp / Autechre

LCC  

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ああ。
どこか行きたいなー。

Jetstar-ジェットスター

仮想ディストピア  

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病院だ。
検査だ。
おっと、別に大病を患ったとかではなく、ただの健康診断だ。

病院はキライ。
好きな人は居ないと思うけれど。
そこに居るだけで、なんだか気が滅入っちゃうんだよね。

心電図と採血。
心電図はつつがなく終わったのだけれど、採血でちょっと手間取ってね。

私の血管が出にくいのか、ナースの経験やテクニックによるものかわからないけれど、注射器に取り付けられた容器に、なかなか血液が集まらず。

「あれー…ダメですね。もう一度、別の場所に刺してみてもいいですか?」
というナースの問いかけに、「ええ、構いませんよ」とニッコリ返したものの、心の中では「オイオイ…勘弁してくれよ」と思っていた。

そんな事も、松屋で牛丼を食えば忘れてしまった。

なんだか今日は、少し疲れたよ。
だから早く眠ってしまいたいのだけれど、こんな時に限って、頭の中を色々なことが駆け巡る。

なので、こんな夜中にパソコンに向かっている。

…。

書きたいことは色々あるけれど、上手くまとまらないし、只の愚痴で終始してしまいそうなので、やめておくよ。

湯船につかりながら中指を立てるしかなかったイエスタデイよ、さようなら。

少しでも気分よく目覚めたいものだ。

ラーメンと熱帯夜のブギー  

梅雨が明けたと思った途端に、ドッカン!夏ですよ。
朝から気温はグングン上昇。

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日陰を選んで歩いていても、吹き出す汗。
でも、まだ夏は始まったばかりなんだよね。
九州の夏は、なかなかパワフルだぜ~。

この、ワイルドな夏を乗り切る為…と言い訳しつつ、昼は久々にラーメンを。

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よく行くラーメン屋なのだけれど、最近テレビで紹介されてね。
「美味しければ、メディアで紹介されるのも必然かもしれないけれど、混んでたらイヤだなー」と。
それも勝手な言い分かもしれないけれど。

行列こそなかったものの、店内ほぼ満席にて、ラッキーな事に最後の1席に腰を下ろす。
んー。
ラーメン、本当に久し振りだな!
外がどれだけ暑くても、冷房の効いた店内で啜るラーメンは裏切らない。
久し振りだし、替え玉いっちゃってもいいだろ?
ミスター・マイセルフ。

会計を済ませ、外に出ると、ギラギラ太陽。
コンビニでアイスを買う。

何だか本当に、急に夏になったな。
冷えたブラックのアイスコーヒーも美味い季節だ。

夜になっても気温は下がらず、まあ、エアコンさんのお世話になりつつ、それなりに快適な温度になった部屋で、缶ビールを飲む。

ビールは一年中飲んでいるが、やはり暑い夏の夜のビールは格別である。
オヨヨと酩酊してきた頃に、気持ちいいのはこんな音楽だ。



■YouTube-metal guru / T.Rex

耳だけじゃなくて、腰で感じるブギー。
明日も暑そうだ。

激突!!  

「東のX、西のCOLOR」なんて言葉があったのは、もう20年以上前のことになるのか。

私は断然COLOR派だった。
COLORの方が、パンクを感じられたから(ギターはメタルっぽかったけれどね)。

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インディーズ時代のCOLORが好きでね。
うん…メジャー以降は正直あまり好きではない。
レコード会社の意向なのだろうけれど、歌詞は日本語になっちゃったし、必要以上にポップに感じてしまってね。

初めて聴いた時は、「何て歌がヘタクソなんだ!」って思ったものだけれど、高校生の濃紺少年は、「それも含めてパンク」だと思ってしまったのである。

皆様ご存知の通り、Xはその後、日本にとどまらぬ活躍をするのだが、COLORはメジャー進出以降、見事にコケた。

それでも、パンクとメタルを融合させつつ、POPなロックンロールの匂いも感じさせてくれるCOLORの音楽は、今聴いてみても嫌いではないのである。



■YouTube-Kill Time / COLOR

Heartbeat  

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いまだ梅雨真っ只中の博多からハロー。
今日も雨だった。
湿度とそれに伴う不快感がハンパない。

最近、音楽ネタが多いけれど、今日もナイスなミュージックのお話だ。
そろそろラーメンの話でもしたいところなのだけれど、ラーメンは近頃食べていないんだ。
蕎麦と素麺ばかり食べている。

それはさておき。

前回、「暑くなってくると聴きたくなるアルバム」について触れたのだけれど、まだまだあるよー。
今夜はその第2弾。
夏にオススメのアルバムご紹介である。



Tahiti80の「Puzzle」だ。
このアルバムがね、夏の景色によく似合うのですよ。
フランスのグループなのだけれど歌詞は英語なのって、ちょっと珍しいかもしれない。

サウンド的には、そんなに「フレンチ・フレンチ」していないのだけれど、やっぱり滲み出てしまう、おフランスなポップセンスが、とてもいい感じだ。

デジタルとアナログのバランスが気持ちよくて。



■YouTube-Heartbeat / Tahiti 80

この曲なんかは、うねるグルーヴと、軽快なギターのカッティング。
そこに、ちょっとハスキーなボーカルの声質がマッチしていると思うんだ。

Temptaton Waits  

今日も暑かったな。
最高気温は33℃だった。
夜になっても蒸し暑いよー。

暑くなってくると聴きたくなるアルバムがいくつかあって、そのうちの1枚が、ガービッジの「Version 2.0」である。



別に、夏をテーマにしたアルバムではないのだけれど。
この程よいポップ加減が、蒸し暑い日には丁度良く、心地いいのだ。



■YouTube-Temptation Waits / Garbage

誰かのクラクション  

夜の公園のベンチに腰掛けて、尾崎豊を聴いていた。

あはは。
尾崎豊。
今でもたまに聴き返すんだよ。

音楽的な影響は、自分にとってはほとんどないのだけれど、中学生の私には衝撃的だったのだ。

カリスマだったと思うよ。
死に様がかっこいいとは思わないけれど。
変に神格化はしていない。

ただ、当時の自分は、その歌詞の意味を理解しようとしていたことは間違いない。

大人でも子供でもない15歳の私は、それなりに毎日充実していたと思う。
そして毎日、漠然とした不安に包まれながら暮らしていた。
友達とか、新しい音楽とか、少し先の未来にある高校受験とか、初めてのセックスとか、この先自分はどんな風になるんだろうとか。

そこには15歳なりの葛藤があり、15歳なりに、真剣に愛や未来について考えていたんだ。

今でもあの頃と変わっていないところはあると思う。
悪い言い方をすれば、それは「いい歳して、大人になりきれていない」ってことかもしれないけれど。

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今年で42歳になる。
あの頃、なんとなく思い描いていた未来とは、随分かけ離れたところに居る。

尾崎豊の年齢を追い越して、かなりの年月が流れた。
それでも私は、彼が伝えたかったことの半分も理解していないだろう。
そんな気がする。

きっと私は、これからも思い出したように、尾崎豊が残した曲を聴くのだろう。



■YouTube-誰かのクラクション / 尾崎豊

暑苦しい夜、モーターヘッドにはまる  

室温が30℃を超えたので、エアコンをつけたのだけれど、しばらくしたら、なんだか気持ち悪くなってきてね(なんつーか空気が)。

なので、一旦外に出て、夜風を浴びてリセット!

こんな夜は、エアコンの効いた部屋で、暑苦しい音楽でも聴こうぜ!

あー、そうそう。
タイムリーなことに、ニューヨークの音楽サイトVillage Voiceが「死ぬ前までに聴いておくべきメタル・アルバム TOP10」を発表した。

10. Mayhem
De Mysteriis Dom Satanas (1984)

9. Motley Crue
Shout at the Devil (1983)

8. Iron Maiden
Number of the Beast (1982)

7. Guns N' Roses
Appetite For Destruction (1987)

6. Motorhead
Ace of Spades (1980)

5. Pantera
Vulgar Display of Power (1992)

4. Judas Priest
British Steel (1980)

3. Slayer
Reign in Blood (1986)

2. Metallica
Master of Puppets (1986)

1. Black Sabbath
Black Sabbath (1970)


10位のバンドは知らないんだよね。

ガンズとかモトリークルーってメタルかな?
私の中ではハードなロックンロールとして位置づけられているのだけれど。

モーターヘッドの荒々しさは、パンクにも通じるところがあると思う。
パンクとメタルの垣根をブッ壊した、偉大なバンドの1つだ。



■YouTube-ace of spades / Motorhead

この曲もかっこいいよ。



■YouTube-overkill / Motorhead

なんてやってたら、こんな時間!
エアコンはタイマーかけて寝よう。
おやすミッフィーちゃん。

SO WHY?  

元MAD~のKYONOさん、新しいバンドやってるんだね。
知らなかったよ。



■YouTube-SO WHY? / T.C.L

おお、アグレッシブだね。
かっこいい。
T.C.Lって、何の略なんだろう。

愛しの80's  

私は1971年生まれなのだが、自分の10代が、あの勢いがありつつも、どこかイカガワシイ80年代とほぼシンクロしていたのは、幸せなことだったのかもしれないなと思う。

音楽やファッションは勿論、おもちゃやお菓子、テレビ番組にゲーム。

バリバリの団塊Jr世代なので、とにかく人が多く、受験なんかは大変だったけれど、「10代=80年代」という図式が、自分に与えた影響は大きい。

YMOで未来を感じ、オレたちひょうきん族で過ごすサタデーナイト。

テクノロジーは急速に進歩し、時代は物凄い速さで移り変わる。
それを子供ながらに、ワクワクしながら感じていた。

懐古と同時に、原点でさ。
2013年の今だからこそ、80年代を振り返り、見直してみるのも悪くないんじゃないかなって思うんだ。

80年代の懐かしいもの NAVER まとめ

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