ノー・コントロール

What do you call that noise ?

ダメージ  

ダメージ加工?
ノンノンノン。

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財布と鍵で、ボロボロになっただけだ。
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DISCOな16ビート  

もし、5~10年前に生まれていたなら、もしかしたら、70年代後半からの、ディスコなファンキーミュージックにはまっていたのかもしれないな…なんて考えると面白い。

音楽はカルチャーであり、ライフスタイルである。

そんな事を思いながら、ギター片手に、当時のそのような音楽を聴いてみる。



■YouTube-Ai No Corrida / .Quincy Jones



■YouTube-.宇宙のファンタジー / Earth, Wind & Fire .

若い頃は、いまいちピンとこなかったジャンルであるが、今聴いてみるとかっこいいな。

ギターは決して目立つプレイではないのだけれど、リズムとかグルーヴを意識すると、奥が深い。
リズム的にはジャストで弾きつつも、若干の後ノリを感じるくらいで丁度良いのかもしれない。

この辺りの音楽を掘り下げてみても、面白そうだな。
またCDが増えてしまいそうだけれど。

皮膚科へ  

10日くらい前からかな。
顔が乾燥しちゃってね。
そして、そのうち炎症を起こしてきちゃってさ。
赤く腫れてしまった感じ。
顔面が痛痒いというか。

単なる冬の乾燥のせいなのか。
食生活か。
免疫力の低下か。
ストレスか。

いずれにしても、酷くなるばかりなので、皮膚科に行ってきた。

原因はわからないのだけれど、保湿効果があり、炎症を抑える塗り薬を貰ってきた。

あーあ。
早く治らないかな。

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ラフィンノーズという生き方  



■YouTube-ラフィンノーズという生き方- LAUGHIN'NOSE

44分23秒。
時間がある時にでも。

Missing Beatz  

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ほろ酔いである。
気持ちいいのである。

適度な量のお酒と、美味いツマミは正義である。

あ、あと、電気グルーヴの新曲が気持ちいいのである。



■YouTube-Missing Beatz / 電気グルーヴ

さてと、寝るか。

OMOIDE IN MY HEAD  

真っ暗な部屋。
iPhoneで地図を見ていた。

色々な街に住んで、今、自分はここに居る。
色々な事があった。
そりゃ、41年も生きてりゃ、色々あったさ。

楽しい事も。
嫌だった事も。
色々ね。

街と街。
点と線。

別に、寂しい訳ではないが、無性に誰かに会いたくなった。
それは、久しく会っていない友達なのか、まだ会った事のない誰かなのか。
そのどちらでも良いのか。

私は地図を閉じて、缶ビールを一気に飲み干した。

おっと。
決して「過去に捉われている」訳じゃないんだぜ。



■YouTube-OMOIDE IN MY HEAD (last live, last song) / .NUMBER GIRL

6strings  

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超久々に弦を交換。
やはり新しい弦の手触りは気持ちよいものだ。

買い置きの弦がなくなった。
ずっとダダリオの弦を張っているのだけれど、エリクサーが気になる。

今度使ってみようかな。

アメリカン親父  

横断歩道の手前で、信号が変わるのを待っていたんだ。
すると後ろから自転車がやってきて、私の隣に停車した。

「○×☆♪!!…」

自転車に乗った、50代半ばと思われるおじさんは、結構な大声で独り言を言っているのだが、いまいち呂律が廻っていないので、何を言っているのかよく解らない。

大声で独り言を言うのが癖なのか、ちょっとアレな人なのかは分からないが、まるで一人で演説しているみたいだ。

「だから、これからの日本は~」

どうやら彼は、日本の政治について演説しているようだ。

私は彼の演説を、聴くとも無く耳にしていた。
すると突然…。

「the national government…nuke is~」

相変わらず呂律は廻っていないのだが、彼の演説が突然英語になったのだ。



ちょっとアレな人だと思っていた彼が、唐突に英語を喋り始めたのにはびっくりした。

やがて信号は変わり、彼は演説しながら横断歩道を渡っていった。

彼の演説は、もう終わっただろうか。



■YouTube-アメリカン親父 / オードリー

HAKATA CITY  

そうだ。
そういや、そんな街だったんだ。

某店で飲んでいたら、モッズのドラムの人がフラッとやってきて、カウンターで飲んでいたりとかさ。

もう少し、この街を好きになっても良いのかもしれない。



■YouTube-.博多めんたいロックの歴史(サンハウス、モッズ、ルースターズ、ロッカーズ)

ラインを越えて  

「好きなものを自由に描け」と言った美術教師は、私の絵を見て、「こんなのは絵じゃない」と言った。

読書感想文を書けば、現代文の教師に職員室に呼び出されて、「お前の考えは間違っている」と説教された。

音楽教師に無理矢理入らされた音楽部(吹奏楽と合唱)は、ちょっと早く生まれただけのくせに、偉そうな先輩にムカついて、パイプ椅子をブン投げて半年で退部した。

喫煙、傷害、窃盗。
当たり前に停学になった。

坂を転げ落ちるように、落ちこぼれていった、ハイスクールdays。
そこそこ上位の成績で入学した、中途半端な進学校の中で、気付けば360人中358位の成績になった。

誰のせいでもない。
自分のせいだ。

何だって、自分で決める。
誰の指図も受けないぜ。

後悔なんかはしていない。
していないけれど…。

あの時ああ言えばもっと、今より幸せだったのか?
あの時ああすればもっと、今より幸せだったのか?

自分の中のアンテナは、グニャグニャに曲がってしまって、歪んだまま25年が経ってしまった。

誰のせいでもない。
きっとそういうものなのだろう。

軌道を修正するタイミングは何度もあったと思うのだが、なんだかんだで、結局こうなっていたような気もする。

ジョニーは戦場へ行った。
僕は何処へ行くんだろう?

25年経っても、その疑問は解決せず、今夜も音楽のボリュームを上げるしかないのである。

えびそば  

正月も、三日ともなると、胃袋は平常運行。
となると恋しいのはラーメンである。

札幌は一幻(池袋に支店あり、通販もあるよ)の「えびそば」を食す。

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おお、珍しい味だなあ!

えびの風味豊かな、美味しいラーメンだった。
ごちそうさま。

今年もラーメン探求の道は続く。

明けましておめでとうございます  

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大晦日の夜から、飲みっぱなしであります。

今年も宜しくお願いします( ´ ▽ ` )ノ

haunted days

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