ノー・コントロール

What do you call that noise ?

夢で逢えたら  

一日の終わり。
眠りにつく前に、クスリと笑えたら、それだけで少しだけ良い日だと思うんだ。

明日は良い日でありますように。



■YouTube-夢で逢えたら OP

DVD化を激しく希望!…なんだけれど、権利の関係で難しいみたい。
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たまにはワインを  

サンマの塩焼きと一緒に、白ワインを。

ミスマッチとは言い切れない自分がいた。

わらしべ長者  

前々回のエントリで書いた、忘れ物の落とし主から、お礼の品が届いた。
エビスビールの詰め合わせだ。

「お礼は結構です」と何度も断ったのだが、感謝していただくとしよう。

遊星からの物体X  

近所のアンダーパスには絵が描いてある。
小学生の子供たちによる絵だ。

udpImage905.jpg

壁としては「うるさい」気もしないでもないが、微笑ましい気もする。

udpImage906.jpg

中にはこんな個性的なキャラクターを創造する子供もいるようだ。
これはちょっと怖い。

前からこいつが歩いてきたら、道をあけると思う。

忘れ物  

郵便局のATMの脇に、謎の小袋発見。
ちらりと見ると、ずっしりとした財布や通帳や携帯電話や鍵など。
つまりは「もの凄く大事な物入り袋」だったわけだ。

おいおい、これを忘れちゃイカンだろう。
ATMでの作業を終えて、ポンとその辺に置いたまま、忘れ去られたのであろう。

「財布には現金が…いくら入っているのだろう?」
なんてことを少しだけ思いつつ、窓口へ届けた。

小一時間後、持ち主からお礼の電話がきた。
「ありがとうございました。何かお礼をしたいのですが」

「手元に戻ってよかったですね」
と言い、お礼は遠慮した。

かっこつけた訳ではない。
ただ、面倒だっただけだ。

あの、ずっしりとした財布に、現金はいくら入っていたのだろう?
なんて、一瞬でも思った私は、なんて下世話かつ、ゴシップ雑誌っぽいのだろうと思った。

そんなの全くもってファックオフである。
せいぜい手前も忘れ物には気をつけるんだな。
と、ココロの中で中指を立てたのであった。

stand alone  

rbwImage908.jpg

あの、赤青白の「くるくるするやつ」。

電柱の陰に隠れているようだ。
もちろん、動いてはいない。
近くに美容院も床屋もない。


「くるくるするやつ」は、くるくるもせずに、いつまでもそこに立ち尽くしているのであった。

左右  

dustboxImage907.jpg

何故かカンが右のような気がしてしまう。

haunted days

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