ノー・コントロール

What do you call that noise ?

凸凹≒凸凸=?  

突然だが、私にはゲイの友人はいない。
いや、もしかしたら居るのかもしれないが。
もしかしたら、それに気付いていないだけなのかもしれないが。

私自身、男の子よりも女の子の方が断然好きなのだが、(友情としての)男の友達も、勿論大好きだ。

しかし、広い意味での『愛情』において、性別にはどれほどの意味があるのだろうか?


「鍵穴」  平井 堅



もっと奥深くまで触れて 君に届きたい
新しい世界こじ開けたい この鍵で

I've got a perfect key 右曲がりの
君の繊細な鍵穴にfitするかなぁ


刺さったまんまでstay with me 鏡越しに君と目が合って
淫らなポーズでSay my name 鍵をかけて遥かかなたへ
含ませて匂(かお)って滲ませて

そんなすぐに欲しがらないで スペアキーは無い
君の顔が歪む度に 膨らんで


Do you want a perfect key?そびえ立ってる
君が隠している鍵穴にjugしたいな

初めは焦らして1.2.3. 動物より露骨な僕等
おねだりするよにSay my name卑猥なこと声にしてみて
刺さったまんまでstay with me鏡越しに君と目が合って



淫らなポーズでSay my name 鍵をかけて遥かかなたへ
締まって 砕けて 溶け合って…



…いや。
深く考えるのはやめよう。

対象がどうであれ、愛情っていうのは、人間が持つ尊く美しい感情の1つであることは、間違いないと思うのだ。

逆に、差別や偏見は醜いものだ。

一応繰り返しておく。

男の子よりも女の子の方が断然好きだ。
生き物としての本質的なところでね。


そんな私ではあるが、神木隆之介くんが、日に日に成長して行く姿に、若干の寂しさを感じてしまうのは、一体何なのか…?

それも深く考えるのはやめておこう。
生き物としての本質的なところでね。



MENOPAUSE/SOFT BALLET

何年か前のRISING SUNロックフェスで見た、KEN MORIOKAの丸出しのおケツが美しかったのは、揺るがざる事実である。

この目で見たんだから仕方ない。

なんつーか、あれはもう芸術。




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ポリリズム  

アイヤー!
お久し振りです、濃紺です。

一週間以上も何をしていたかというと、すっかり体調を崩してしまい、このブログを更新する気力も体力もなく放置プレイでした。
扁桃腺が腫れて、高熱が出るのも嫌だったけれど、逆に体温が下がり過ぎた(35℃くらい)のも怖かったねえ~。
「このまま下がり続けたら、どうなるの?やっぱり最終的には身体カッチカチになってGo to ヘヴンなんだろうか?…」とか考えていましたよ。


 そんなとてつもなく具合いの悪い日々を過ごしていた訳だが、家に帰ってきてからは食欲はなくてもメシを無理矢理食って、処方された薬を飲んだあとは、ベッドでひたすら目を閉じてじっとしているしかない。そのまま眠れれば良いのだが、いつもすぐに眠れるとは限らない。

寝つけない時は、いつもCDをかけつつベッドで本を読みながら睡魔を待つのが、ゆるぎない濃紺スタイルなのだが、今回はそれすらダルかった。CDを入れ換える為に立ち上がるのも、本のページを捲るのも、活字を目で追うのも---。

という訳で、夜はもっぱらラジオを聴いていた。地元のFMラジオ局だ。

ラジオから流れてきた音楽は、その時の私にとっては退屈な曲ばかりで(やたらセクシーを強調した女性ボーカルのR&Bとか)、たまにアップテンポのノリの良い曲がかかったと思えば二言目には「負けるなガンバレ!」な、人生応援歌@青春パンク風味である。

「あのな、高熱だし、寒気と鼻水止まらないし、吐き気はするし、喉もお腹も痛い…今の俺は、少なくともオマエラよりは頑張っとんじゃボケ~!」と、お門違いの怒りを汗ばんだ拳に握りしめたものだ。

しかしである。
やっとウトウトしてきた時に流れて来たあの曲は、私を睡魔から遠ざけた。

なんてことはない4つ打ちテクノフレーバーに、細い歌声のアイドル・POP(?)なのだが、どうも気になる。

このメロディー、この質感と音像。
元々はピッチ補正プラグインのautotuneを過剰に施してケロケロした声に仕立てる「今どきそれかよ!しかもそこまでやるかよ!」なアプローチは確信犯的ですらある。

何だこりゃ?…よくわからんが、この曲は何か凄いんじゃないか?

「ポリリズムポリリズムポリリズムリズムリズム♪…」

その曲の間奏は、私をベッドから起き上がらせ、PCの電源を入れさせた。
誰が作ってんだコレ?

聞き取れた歌詞の1フレーズから検索すると、歌っているのはパフュームというアイドル(?)ユニットであり、妙に気になった楽曲はcupsuleの人によるものだった。

「あ~、cupsuleの人か。そう言われリゃ何か納得だなあ」



たまには「ためになる」音楽の話でもしよう。
そもそも『ポリリズム』ってのは何かと言うと

声部によって拍の位置が異なること。またはそのようなリズムのことである。
拍の一致しないリズムが同時に演奏されることにより、ポリリズム独特のリズム感が生まれ、ポリリズムに慣れていない者には奇妙なリズムに聴こえることがある。

それぞれの声部の拍の長さがx:yであれば、xから見てy拍ごとに、またyから見てx拍ごとに、それぞれの拍が一致するのが普通である。

演奏には正確なリズム感が必要とされ、プログレッシブ・ロックでは常套手段である。

■引用-ポリリズム-Wikipedia


わかった?
何?よくわかんない?
そんじゃまず、コレを見てけさいん!(なぜか仙台弁)

■Youtube-Perfume-ポリリズム-PV

どうよ?
何だかオッサン系週刊誌に載ってる『五反田の人気ヘルス嬢』みたいなルックスだってのはさておき、間奏のところで「?」ってなるでしょ?でも、冷静に4拍で数えると4拍子の16小節。これがポリリズム。


で、この曲の何が凄いかって言うと、『ポリリズム』ってのを念頭に置いて聴いてみると、歌メロから「3+5」を感じられるところ。キックが4分音符で鳴ってるからわかりやすいと思うけれど、4拍子の2小節ってのは「4+4=8拍」じゃない?、でもここで「3+5=8」ってのを意識して聴いてみると、また違うグルーヴがある訳ですよ。

サビの「繰り返す~♪」のところから「いちにさん、いちにさんしご」って数えながら聴いて(歌って)みると、最初は気持ち悪いけれど、だんだん気持ち良いから。ん~、しかし上手いこと出来てんな~この曲。

日本人は元来「エンヤコラ」で「ズンドコ」で「ハァ~ドッコイショ」な農耕民族なので、リズムに関しては欧米人よりも鈍感だし楽しみ方を知らないという説もあるが、私はそうは思わない。

「等身大で共感できる歌詞」とか「泣けるメロディーライン」とか、それはそれで素晴しいのだが、J-POP/J-ROCK(なんてファッキンな呼び方なんだろう!)においても、リズムの面白さを前面に押し出した曲がもっと評価されても良いのではないだろうか?

あ、そうだ。
手のひらで唇を軽くポンポン叩きながら歌うと、この『autotune声』をお手軽に疑似体験できます。

でもその姿はかなりお間抜けなので、誰にも見られないように細心の注意を払っていただきたい。家族と一緒に住んでいる人は、お風呂とかトイレでこっそりチャレンジして下さい。


久し振りの更新なもんで、ハッスル(死語)しすぎて長くなってしまいました。
これから寒くなってくる季節なので、皆様も体調には気を付けてね。

そんじゃ、とりあえずまた来週。
アディオス・アミーゴ!


【YouTube】プチショートカット  

どう考えても普通のテレビを見ている時間よりも、YouTubeでいろいろなものを見ている時間の方が長い訳で。

でもさ、入り口のサムネイルって結構ウザいよね。
アクセス過多の時なんかは、必然的にページが完全に表示されるまでの時間が長いこともあるし。

どうにかならんもんかな~?

そうだ!
検索ページのurlをこう…ちょっと削ってさ、ブックマークにコレを入れておけばいいんじゃねえの?

何だかGoogleのTOPページみたいになっちゃったけれど、これはシンプルで良いな~。

で、最初に検索したのがなぜかコレ;。

機動戦士ガンダム3~めぐりあい宇宙(そら)予告編

ララァは賢いな…。

栄養を摂ろう!  

微妙にお久しぶりです。
どうも。あたしです。

新しいガンダムに引き続き、金八まで見逃してしまった今日この頃…。皆様如何お過ごしでしょうか?

やっぱりさ、第一回目を見逃すと、テンション下がると言いますか、どれだけ楽しみにしていたとしても、半ばどうでも良くなってしまいますよね。

そんな近頃ですが、見上げた夜空にはオリオン座。

秋をすっ飛ばして、すっかり冬の様相ですね。

急に寒くなったこともあり、あたしなんかは、すっかり体調崩しマクリスティー。

飯も酒も煙草もマズくて仕方ないFEELINGですよ!

せめて皆様方には、体調には十分留意して頂きたいところです。

「ここは俺が食い止める!…だからみんな、先に行って!」

とりあえず、帰宅後の「うがい」は必須ね。マジでマジで。


あ~。扁桃腺を除去したいわ。

それにしても、鼻水工場の生産性は異常ですね。
何コレ?
高度成長期の工業地帯って、こんな感じ?
これが太平洋ベルトってやつ?

もう、ゴミ箱が妊娠してしまいそうなティッシュの量ですよ。
いや、鼻水なんだけれどさ。

そんな訳で、体力が落ちている時は、ちょっとした風邪も命とりになりかねないので、食事にも気をつけましょう!

メタボリック?
そんなの知るか!
こんな時こそ、高カロリー高タンパクですよ。

久しぶりに『びっくり××キー』で、ギットギトのハンバーグなんか良いかもしれませんね。

インダストリアル兄貴に振り回される  

音楽ジャンルとしての「インダストリアル」が、日本においてどの程度浸透しているのかはわからないんだけれど、その手法は成熟期に入っていると言えよう。

やや強引ではあるが、インダストリアルとは、まあドンガラガッシャンな電子音楽だ。

インダストリアル-Wiki

私の大好きなバンドの1つに、このインダストリアルな要素を持ったNine inch Nailsというグループがあるのだが…。

ロックバンド、ナイン・インチ・ネイルズのフロントマンであるトレント・レズナーが、最新アルバム『Year Zero Remixes』を発売したら、バンドを解散することを明らかにした。
レズナーに加え、ドラムのジョシュ・フリース、ギターのアーロン・ノース、ベースのジョーディー・ホワイト、そしてキーボードのアレッサンドロ・コルティーニで結成されているナイン。すでに最後のライヴとなるホノルル公演を9月に終えており、アルバムが出る今年末に、正式に解散するそうだ。

「自分のまわりの状況を変えたいんだ。ナイン・インチ・ネイルズが持っているものを、別の方法で提案するやり方がわかった。もっとチャレンジングで、新しいやり方だ。気の抜けたバンドにはなりたくないからね」と話したレズナー。

「何年も調整しながら絶頂期を維持し続け、その中で5人の男が2時間演奏するとなると、なにかを変えなきゃいけなくなる。そういうのを減らしたいんだよ」。

ソース:TSUTAYA online

というニュースが飛び込んできたのが、先週のこと。

一瞬かなりガッカリしたのだが、このグループはわりと中心人物であるトレント・レズナーのソロ・プロジェクト的なたたずまいであるので、「これってバンド名が変わるだけで、実はあまり今までと変わらないんじゃねえの?」と思うことにした。

日本で言えば「コーネリアス解散」とか「オリジナルラブ解散」とか「スネオヘアー解散」みたいなもんでさ。

でもやっぱり、慣れ親しんだ名前がなくなってしまうのは、ファンとしては寂しいものだ。

「でもなあ、仕方ねえよな」なんて思いながら、先程公式サイトにアクセスしてみたら、コメントが出ている。えーと、なになに?

「やあみんな。以下のアナウンスメントを公にできるのを僕はずっと待っていたんだ。現時点でNINは完全にフリー・エージェントであり、いかなるレーベルともレコーディング契約を結んでいない。僕は18年間に渡ってレコーディング契約下にあり、業界がかつてのあり方から根本的に異なったものに変化していくのを目の当たりにし続け、僕が最適だと考えているオーディエンスと直接のつながりをようやく持てるようになったことを心底嬉しく思っている。2008年についてのアナウンスメントを近いうちに行なうので楽しみに待っていてほしい。
本当にエキサイティングな時期だ。
トレント・レズナー」



何だこりゃ?解散じゃねえのかよ?!
コメントから察するに、以前からレコード会社と契約でモメていたようである。
他国よりも高い値段でCDが売られているオーストラリアでのライブで、トレント氏がオーディエンスに「どうしたら良いか知ってるかい?(CDを)盗むんだ。盗みまくって、それを友達にくれてやれ!」と発言したのは記憶に新しい。

■ソース:bounce.com/9月18日

以前にもこんな発言をしていたし、やっぱり大手資本の元での活動に、前々から疑問があったのだろう。

インディペンデントに移行するとか、ネット配信になるとか、どういう形態であれ、活動が継続するのは喜ばしいことだが、アートワークも含めてのNINだと思っているので、「楽曲の配信のみ」は勘弁して下さいよ!トレント兄貴!


And all that could have been/Nine inch nails

ライブでのブチ切れっぷりも大きな魅力ですが、初回盤のボーナスディスクで聴ける「静」の部分がまた良いです。





変換ミス  

假屋崎
「Sさんがいないと、何だか寂しいですね…」

濃紺
「そうだな」

Sさんは職場の守衛のおじさんで、9月末日をもって退職した。

私と假屋崎くんは、たまに缶コーヒーを差し入れがてら守衛室に遊びに行き、あまり映りの良くない14型のテレビを囲んで、ああだこうだと話をした。

話の内容はいつも他愛のないもので、「おすぎとピーコ、どちらかに激しく抱かれないといけないとしたら、どっちを選ぶ?」とか、「ものまねタレントのコロッケって、滅茶苦茶ケンカ強いらしいッスよ!」とか、そんなもんだ。親子程の年齢の差はあるのだが、Sさんはいつもそんなバカ話に気さくに付き合ってくれた。

Sさんはバリバリの全共闘世代で、たまに学生運動の頃の武勇伝の数々を雄弁に語った。

武勇伝の類いは大概鼻につくものだが、Sさんの「思想を押し付けない」スタンスと、絶妙な語り口は最早名人芸と呼べるクオリティーだった。

「でな、俺は鉄パイプと火炎瓶を持ったまま、勃起したチンチンをだな…」

その武勇伝が、多少面白可笑しく脚色してあってもだ。

Sさんはいつも「何かあったらいつでも相談しろよ…でもカネの相談はすんなよ!」と豪快にガハハと笑っていた。

假屋崎
「僕、Sさんと話するの好きだったんだけどな」

濃紺
「うん。面白い人だったよな」

假屋崎
「いつでも相談しろなんて言ってたのに、僕達に黙って退職しちゃうなんてひどいや…」

濃紺
「確かに寂しいけれどさ、でも大袈裟に言えば、それがSさんの美学なんじゃねえの?」

假屋崎
「まあね、これもSさんらしいかも」

濃紺
「あと、奥さん身体弱くて、今度入院するとか言ってたろ。その辺の事情もあるんじゃねえかな」

假屋崎
「え?体調悪いのSさんじゃないの?」

濃紺
「Sさん本人は元気だろ」

假屋崎
「だって、胃癌退職って聞きましたよ」

濃紺
「假屋崎くん、マジで言ってる?ボケたつもりならそれ最悪だぞ」

假屋崎
「何?最悪って何?」

濃紺
「その勘違い自体、超コンサバだろ!この使い古されたパターンを天然でやってのけるとは…説明するのも腹立たしいんだけどさ」

私は手近にあった紙切れにボールペンで『依願退職』と書き、假屋崎くんはそれを見てエヘヘと笑ったのであった。


FAMILY MUSIC/YMCK

情報量過多の時代だからこそ、チップチューンって新鮮な訳で、ファミコン世代にはたまらない音づくりですね。曲もポップだし。

単に吐息成分の多いキュートなウィスパーボイスが好きなだけってこともあるんだけれどね。




シーマンふたたび  

『シーマン』を御存知だろうか?

体は魚で、顔はオッサンで人の言葉を話す謎の生物シーマン。

元々は、今は亡き(?)ドリームキャストで1999年に発売された、育成シミュレーションゲームであり、発売当時は友達にハードごと借りて遊んだものだ。

育成シミュレーションというと、最初に思い浮かぶのは『たまごっち』であるが、シーマンの場合はコントローラーにマイクデバイスを装着し、音声認識によりコミュニケーションをとるという画期的なシステムが、最大の特徴であった(当時、子供を中心に大ブームだったポケモンの『ピカチュウ元気でちゅう』も似たようなシステムでしたね)。

『たまごっち』にしても『ピカチュウ』にしても、基本的にそのフォルムはカワイイ。
だがしかし、シーマンは違うぜ!

コレだ。

どう見ても顔はオッサンだ。



「シーマン」と呼び掛けると、「何だよ?」と返事をする。
声だって勿論オッサンだ。
とてもじゃないが「カワイイ」と呼べるシロモノではない。

やがて物語は進み、シーマンは人類への警告を語り始めるのだった…。

新しいヘッドフォンが欲しくて、家電量販店に行ったところ、今月発売される新製品『シーマン2~北京原人育成キット』のディスプレイがあった。

相変わらず顔はオッサンだし、ハードの処理能力向上により、そのどこかムカつくルックスは、より一層ふてぶてしくなっている。


えーと、今回は…鳥?

ちょっと気になるアンチクショウであることは間違いない。


今現在、私の部屋の隅にある水槽では、小さい魚が目を開けたまま眠っているのだが、こいつらが話を出来たりすれば、やはり人類に警告を発したりするのだろうか?

それとも「おい、いつまで起きてんだ?オマエも早く寝ろよ」と、オッサンの声で呟くのだろうか?

シーマン2公式

シーマン-Wiki


Play that funky music/Wild Cherry

70's DISCOって言うと、サタデーナイトフィーバーのトラボルタのダサい(?)ポーズを連想してしまうんだけれど、良質なfunkナンバーが世の中にボンガボンガと出て来て、世界中で大ヒットって言う、面白い時期でもある訳で。

どうでもいいけど、ジャケはエロ過ぎ。




ビューティーって何かね?  

等身大パネルって、その存在意義がイマイチ不明瞭。

そりゃ目立つんだけれどさ、肝心の商品だったりサービスに関する情報量って、ほとんどなかったりもする。

つまり、タレントとか女優さんを認識することは出来ても、結局それが何の宣伝なんだか、よくわからないという現象が起こるのは、まあよくある事である。




どんだけ~!


一瞬ではあるが、胸元に目が行ってしまった自分を、心の底から軽蔑したい。

haunted days

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