ノー・コントロール

What do you call that noise ?

スーパー銭湯に来ております!  


普段はシャワーばかりなので、たまに入るなら、やはりデカい湯舟が良いですな。

やけにサウナ(TVあり)が混んでいるなと思ったら、みなさん野球中継に夢中だったようですね。

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通院して痛飲?  


「それじゃあ、行ってくるよ…」

「ちょっとお父さん!またですか?」



滲んだ青に浮かび上がる、
影絵チックなイラストが、とってもCOOL!。

アダルトでアーバンで、なんとなくクリスタルな感じ(なんのこっちゃ)です。


『よーし!そろそろママとチークを踊っちゃうぞ~』
できるだけダミ声で迫ってみたいものです。




CROCODILES/ECHO AND THE BUNNYMEN

9.5階でワァ~オ!ワオ!  

以前も書いかもしれませんが、私には変な癖がございまして、
気持ちが行き詰まったり、イマイチ気分がスッキリしない時には、
なぜか高い所に昇りたくなります。

…やはりアホなのでしょう;。


「いっそこのままここから…」なんて勿体無い事は考えません。

正直あまり『守るもの』も『この世に未練』もありませんが、
まだまだやりたい事がある。


キャビアもフォアグラも食ったことないし、
メイド喫茶にも行ってみたい。
nine inch nailsの一番新しいアルバムも、まだ聴いてないし、
久々に映画化される『あぶない刑事』も見たい。

大好きなあの子の笑顔も、大事な友達の笑顔も、もっと見たい。

一度位は父親と一緒に酒を呑んでみたいし、
母親と一緒に旅行というのもよい。
弟の娘(もう3歳かな?)にもまだ一度も会っていないしな。

…あれ?

『この世に未練』タラタラじゃないですか!(笑)。

止むに止まれぬ事情で、自ら命を絶たねば“ならぬ”人には同情にも似た哀れみを抱いてしまうが、世知辛い現代社会では、何となく“ふわり”と逝っちゃう人も多いのかもしれない。『若さゆえ』の、そんな気持ちもわからんでもないのだが…。

近頃ではインターネッツで知りあったグループで、山の中に停めた車の中で練炭に火をつけるというレジャーが大流行しているらしい。



「うっひょ~!恐ぇ~!でも楽しい!…やっぱ恐ぇ~!」

お腹の下あたりがムズムズするでしょ?。
きっとこの時“生き物として”何らかの刺激を受けているんじゃないのかな?。と。
本能レベルでビッグバンですよ。


そんなことをやっているうちに、いつのまにか少しだけ気持ちが楽になる。
問題は一つも根本的な解決をしてはいないのだけれど、
ちょっとだけスッキリするのは不思議だ。

ここからDIVEしたって、某所に『グロ画像』としてうpされるだけですよ!
まかり間違って、無関係の誰かを巻き込むなんて最悪ですしね。

個人的な憂鬱は誰にだってある。
もし明日、モヤモヤしたら昇ってみてくれ。
「ぞわっ」とするだろ?。

だからまだまだ、僕達は大丈夫なんですよ!


Alone Again /Gilbert O'sullivan

not only A but also B  


A : Is this a pen?
B : No, that is an apple.
A : Oh! sorry, apple...this is an apple...
B : Yes, that is an apple.
A : By the way, is this a pen?
B : No!!! That is an apple!!
A : Oh! sorry! This is an apple!!
B : Yes, good. you are smart. good..good.
A : Yes, this is an apple...But is this a pen?
B : Nooo!!! that is an apple!! apple!! apple!!!
A : Pen!! this is a pen!!! pen!!! pen!!!
B : NOOOOOOOOO!! NO!!!!! Fuck!!! apple!! apple!! apple!!! this is an apple!!!!!
A : Fuck!!This is Fucking pen!! pen!! Fuck pen!!

チビ太のおでん  

近所のコンビニで購入。

「ビジュアル.イメージ先にありき!」

『ギャートルズの肉』も、是非商品化して頂きたいものだ。


ついこの前まで「あちーあちー」言っていたのに、
『おでん』に『肉まん』の季節ですよ。

札幌、夜はもう随分と冷え込んでいます。


Flaunt It/ジグ.ジグ.スパトニック
時は1986年。ニューウェーヴ.サウンド華やかりし頃、『ジグ.ジグ』は衝撃のデビューを飾った。
「嘘、大袈裟、紛らわしい」三拍子揃った未来からやって来たテクノロジーを駆使する(?)ロックンロール.バンドである。
過激なルックスと、元ジェネレーションX(ビリー.アイドルがいたところね)という肩書きもあり、鳴り物入りのデビューであった。
仰々しいSEの後に突然始まるスカスカなマシーン.ビートに、
『カゲキな音』に飢えていた15歳の僕らは一同ひっくり返った。

世界を舞台に活躍するブン・ブン・サテライツの名前の由来も
ジグジグの2ndアルバム(dress for excess)の曲から得られたというのはちょっとした豆知識。


M.ババッチと役立たずの携帯灰皿  

久し振りに、(いまさら、そして今だから!)buffaloのスニーカーを履きました。
すげー疲れました。そしてかなり照れました;。

33歳no_cont_rol。
『はじけろ!でっかい青春』これをキャッチフレーズとして、
今後とも己のセンスを信じて行こうと思います!。
よろしくお願いします!(号泣)。


本日は4プラのギャラリーで、M.ババッチ展を見ました。

廃材利用の金属オブジェといえば、大概その金属の質感を重視した『錆びた』感じなのですが、M.ババッチの作品は、カラフルでポップな印象でした。
ウルトラセブンに出てきそうな○○星人みたいな造型美。
そして絶妙なカラーリング…。
29日までやっているそうなので、お近くの方は是非。



さて、札幌市でも「たばこポイ捨て禁止条例」が施行されます。
喫煙者には益々住みにくい世の中となって参りました。
常々喫煙マナーには気を遣っているつもりではあるのですが、
札幌駅前~大通周辺の喫煙制限区域では、携帯灰皿使用での喫煙もできない。
人混みの中での歩きタバコの危険性(特に子供の目の高さに火種はデンジャラス!)は理解しているつもりではあるのだが、『条例により灰皿撤去』というのは如何なものか?。


ポイ捨て禁止→灰皿撤去
これってなんかおかしくない?。

「歩き疲れて、ちょいと一服」したい時に、灰皿がない!って状況はどうなんだろう?。
いちいち『喫煙可』の、ありがたーいお店に入って、飲みたくもないコーヒーを注文しなくてはならんのか?(自慢じゃないがスターバックスには一度も入った事がないぞw)。
それともそこの信号を渡って、制限区域外に出ればイイのか?。

メンドくせーな!いっそのこと禁煙したろうか!

…多分無理だな。

喫煙者と非喫煙者が上手く共存できる方法はないものだろうか?。
私を含めたスモーカーのモラルとマナーの更なる向上が求められるのだろう。
タバコ吸う人で、携帯灰皿を持ち歩いていないそこのあなた!。
取りあえず買え!明日買え!100円ショップにも売ってますから。


路地裏と少年/DEEP
エクスタシーレコード内のug.GARAGEレーベルからのリリースということもあり「どうせヴィジュアル系なんじゃないの?」という先入観を持たれがちなバンドではあったが、
どっこい!音の方はストリートスタイルなR&R。
ヴォーカル鈴木晃二氏の、EX-ANS(懐かし~!)時代からの変貌ぶりもインパクト大!。
何度か再結成しているらしいのですが…いつかライヴを見てみたい。

ビューティフルライフ  

彼はイラついていた。

そりゃ、一週間も別れ話がこじれれば、睡眠不足にもなる。
ヘトヘトに疲れきって帰宅すると、また昨日と同じ口論だ。

『長い時間を共にしてきた彼女を傷つけたくない』
という気持ちはあったのだが、ついに抑えていた彼の感情が爆発した。

「いい加減にしてくれよ!言いたかないけど…今の俺には…もうお前は必要ないんだ」

彼女はその大きな目で、彼を見つめるだけだった。

無言で見つめ返すだけの彼女の視線はとても冷たく、
その表情は作り物の笑顔だ。

彼は一抹の嫌悪感と不安を感じた。

「何とか言えよ!」

不安とも怒りともつかない感情の赴くままに、彼は彼女を突き飛ばした。

彼女の頭はフローリングの床にぶつかり、鈍い音が響いた。

「大丈夫か?」

床に突っ伏した彼女の顔を覗き込むと、さっきと同じ冷たい笑顔があるだけだった。

彼は本能的に恐怖を感じた。

「このままじゃ…ダメだ!」

それから後の事を、彼はあまり憶えていない。
きっと無我夢中だったのだろう。

彼は冷蔵庫を開けて、よく冷えたミルクをパックのまま飲み干した。

足下に転がるゴミ袋の中には、
長い時間を共に過ごした彼女の頭が入っていた。


キッチンに置いてある、安い椅子に腰掛けて、タバコに火をつける。

「ありがとう…サヨナラ」


ゴミ袋の中の彼女の頭部には、最期まで冷たい笑顔が張り付いていた。
見慣れた笑顔だった。


どんな事があったって、誰に対しても朝は平等にやってくる。

今日が彼の旅立ちの日だ。




「俺…きっと立派な美容師になるよ!」

彼を乗せたバイクを、彼女はいつもの冷たい笑顔で見送っていた。



LOVELESS/MY BLOODY VALENTINE
膨大なトラックで作り上げられたノイズギター.ウォールに浮遊する女性ヴォーカル。
個人的にはこの辺りの音に20世紀末のリアルなサイケデリックを感じる。
後の『シューゲイザー』の礎。

キリゾー&モッコロ  




あまり違和感ないような気もするけれど、
よく見りゃ「きんもーっ☆」。




関係ないけど、何年か前に『サザエボン』ってあったなぁ。



映画の中のクラシック3/V.A
映画『地獄の黙示録』のテーマ曲でもある、
ワーグナーの『ワルキューレの騎行』を聴きたいが為に、近所の100円ショップで購入(笑)。

死の鋼でカラオケを  

カラオケ…しばらく行ってないなぁ。

行く時はアルコールの入った、呑み会の延長線上。
でも最近では、ダラダラしっぽりと呑み続ける事が多いですね。

若い頃たま~に参加した合コン(もう現役引退)で、
カラオケに行った時なんかは、その選曲が肝心。

初対面の女性陣との会話の糸口になる事も多い。

「わたしサザンとミスチルしか聴かないの」
って女性の前で、デビッド.ボウイのスターマンを熱く歌い上げても、
場はしらけるばかりである。

当時いかにも「cawaii」や「egg」を購読していそうなギャルの前で、
いきなり「科学忍者隊ガッチャマン」のテーマ曲を、
よせばいいのに子門真人のモノマネで熱唱し、
当然のごとく撃沈した友人を我々は『英霊』と尊んだのだが、
後日「何であそこでガッチャマンなんだよ?」との質問に彼は、
「一発逆転にはアニメソングしかないんじゃー!」と逆ギレした。

そうそう都合良くカミカゼは吹かないものである。



本日こんなFLASHを発見した。

カラオケ市場と関係ないところでロックは細分化が進み、
パンクやメタルの中でもグラインド.コアやデスメタルなど、より過激でハードなベクトルへ進み続けて早幾年。


自分が楽しい音楽と、みんなが楽しい音楽は、
悲しいかな常に一致するものではなく。
要はTPOってことですかね?。

格言

「困った時にはSMAP」


INSIDE THE TORN APART/NAPALM DEATH
グラインド.コアの創始者的グループ。
肉体を追い詰めるかのような速いビートと地獄の使者のようなデス声で叫び続けて20年(ぐらい?)。
あまりのテンポの速さゆえか、初期は曲が短いのも特徴。
『演奏時間が1秒しかない曲がある』というネタでトリビアの泉で紹介されたのも記憶に新しい。

ハート探しの巡礼  

ハートチップルを御存知だろうか?。

全国流通していたかは定かではありませんが、
幼き日に(当時東京下町居住)よく駄菓子屋で買った記憶があります。

小さい袋で、一袋20円か30円だったような…?。


ハート型の可愛いルックスとは裏腹に、
鮮烈なニンニク.フレイバーは、まさに駄菓子界の逆ツンデレ

「気安くアタイに近寄るんじゃないよ」という声が聞こえてきそうです(声のイメージ◆三原順子)。

うっかり遠足のバスの中で袋を開けると、
とにかくその凄まじいニンニク臭は一気にバスの車内に広がり、
反ハートチップル派の抵抗勢力から大ブーイングを浴びたのも、忘れえぬ遠足の思い出です。

『お菓子』といえば大概子供は好きなはずなのですが、
このようにハートチップルは子供達の間では好き嫌いの二局分離が極めて顕著で、私の周りではキワモノ的な位置付けの一品でありました。

部屋でビールを呑みながら、突然「またあの鮮烈な味を確かめたい!」という気持ちが沸々と沸き上がり、近所のコンビニ、スーパーを巡ってみるも、いまだ巡り合えず。

食べられないとなると、ますます募る「会いたい気持ち?」。
明日、時間があれば市内中心部で捜索の予定!。


MUSICRUSADERS/BEAT CRUSADERS

『謎のお面パンク.パワーポップバンド』によるカヴァー曲集。
ハワード.ジョーンズ、ジグソー、XTC、アバ、ボブ・スキャッグスから桑田圭祐(!)まで、
とにかく選曲のセンスが最高です。
ラジオ番組的な作りも痛快なポップな一枚。
ワイワイと大人数での長距離ドライヴにピッタリかもしれませんね。

そこで誰かの役に立てれば最高だ!  

とある『アンダーグラウンド』なイベントに遊びに行った後、
お友達の皆様と夜のススキノへ!。


この日初めて一緒に呑む、通称『女王ちゃん』の存在感たるや、
呑みに行ったお店(某格闘技BAR)の中でも郡を抜いています。

私よりも遥かに年下なのですが、非常にしっかりしたお嬢さんです。
日本もまだまだ捨てたモンじゃありませんよ!。


何だかんだで朝になり、
何故か早朝の大通公園の噴水に入水する私の相方、通称『マッスルボディー』。
彼の行動は常にRockだ。

来月には全日本選手権が控えている大事な時期だというのに、
いつも遊んでくれる優しいお方。


音楽から繋がる人の輪は、音楽に終止しないのが面白いところです。
きっかけは音楽でも、その人のパーソナリティーを尊重しつつ、
沢山の人達といろいろな話ができるのは、自分にとっても大きな刺激になります。

その刺激を活かすも殺すも自分次第。
自分のペースで頑張りまっせ~!。

1990---予備校ブギ!  

なんとなくテレビをつけたらMUSIC BOXやってるよ。
この番組は結構好きで、やっていればつい見てしまいますね。
ビールを飲みながらギターを抱えてコードを拾いながら見るのが、
私のスタンダードなスタイルです。

「そこで転調かよ?ドリカム!」

街の風景を流しつつ、その当時のヒット曲を流し続けるだけの番組です。
音楽番組がすっかりバラエティー化してしまった近頃では、
面白おかしいMCが存在しないという点では異色な番組かもしれない。

翌 01:55 ミュージックボックス
 - 1993年 邦楽 -
翌 02:25 NHKプレマップ
翌 02:30 ミュージックボックス
 - 1992年 邦楽 -
翌 03:00 NHKプレマップ
翌 03:05 ミュージックボックス
 - 1991年 邦楽 -
翌 03:35 NHKプレマップ
翌 03:40 ミュージックボックス
 - 1990年 邦楽 


…長ぇよ(眠)^^;!

悲しみは雪のように/浜田省吾
サヨナラ/GAO
世界中の誰よりきっと/中山美穂&WANDS
ラブストーリーは突然に/小田和正
格好悪い振られ方/大江千里

当時好んで聴いていた曲じゃなくても、意外と歌詞やメロディーを憶えているのは不思議なものです。

小室哲哉がチャートを席巻する前夜、
まだチャートにニューミュージック(死語)の残り香がある最後の時代。
産業ロックにも、ある種の純粋さと開き直りがまだあったのかもしれない。
シングル曲の息の長さが、この頃位まではまだあったような気がします。
バブル経済崩壊。平成不況に落っこちる直前のブラックホールで最後のバカ騒ぎ。

「モツ鍋」をつつきながらの「トレンディードラマ」のような「ファジーな」恋は私にはありませんでしたが、自分が20歳位のこの時期は、それなりにいろいろありましたよ(笑)。
土曜の夜には、よくティラミス喰いながら、ランバダ踊ったりしたもんだ(大嘘)。

思い出は思い出として、常に今を生きている訳ですが、
たまには『線が始まる時の点』を振り返っても罰はあたらないのかもしれませんね。
それは失敗を繰り返さないためにも。

細長い『シングルCD』を詰めこんだ段ボール箱、
どこにしまったかな。。。

オムライス.ノスタルジア  

札幌には随分長いこと住んでいるのだが、
そういえば丘珠空港から飛行機に乗ったことは、まだ一度もない。
もしかすると、西村京太郎ミステリーの為の空港かもしれない。

「ちょっと待って下さいよ十津川警部、
私がその時間に摩周湖で犯行に及ぶのは不可能ですよ!」

アリバイ工作には重宝しますよ!奥さん!。



そんな空港近くの住宅地。
ひっそりと佇む洋食屋でオムライス。

ケチャップたっぷりの『家オムライス』も良いですが、
たまにはデミグラス.ソースも良いものです。


ナイフを入れると半熟状態の卵さん!。
「卵のくせに…美味いぢゃないか」

オムライス→郷愁
なぜか少しだけ泣きたくなる。


蝶/奥村愛子
J-ROCKとかJ-POPじゃなくて『昭和ノスタルジーおしゃれ歌謡』
例えるならば「8時ダョ!全員集合」で、コント終わりの舞台転換の後に、
ダン池田のバンドをバックに登場してもらいたい感じです(笑)。
グレン.ミラーmeets江利チエミ的(?)手法のビッグバンド.スウィング歌謡曲は、
平成生まれのおしゃれキッズの目には一体どう映るのでしょう?。
初期の椎名林檎やエゴ.ラッピン、小島真由実あたりが好きな人にはオススメ!。
ちなみにリズムセクションは元オリジナルラヴのメンバーです。
CCCDなので、御注意下さい。

やっぱりアッガイはカッコイイ!  

小学生の頃作ったプラモデルは、
こんなに関節動かなかったよな。
良い時代になったものです。

面白くて、ついついいろいろなポーズをとらせてみたくなるのが人情です。




コマネチ!





M字開脚!



サッカー日本代表、

中村俊輔選手







北欧の速弾き大魔王、

イングヴェイさん!






…ギターが無いと、
イマイチ雰囲気出ないなぁ;。





ジョー.ストラマーの叫びは永遠に!

ロンドン.コーリング!




ギターの代わりは体温計で!。



それでは最後に、
お笑いコンビ『アンガールズ』の決めポーズでお別れ致しましょう!。





ハイ!

ジャンガ♪ジャンガ♪

ジャンガ♪ジャンガ♪…



…お疲れさまでした;。

まともなテンプレないのかよ?  

以前管理していたHP用に使用していたアカウントに、たまにアクセスする。
閉鎖してから随分経つのに、いまだに思い出したようにメールがくるのは有り難いものです。

ドウモ~~~ッ!!ハジメマシテ~~~ッ!!!!
私は名古屋の27歳OL~~~っ♪(#⌒〇⌒#)キャハ
うーんとー、私メル友がすっごくすっごく欲しくってー、
探してたら(◎_◎)なんとっ!
こんな素敵なサイト♪を発見!!!!(^o^)//""" パチパチパチ
てなわけで、ついつい書いちゃったのらー(o^v^o) エヘヘ
メル友に、なってくれるよねっ。(*^-^*)
え?くれないのぉ~?(;¬_¬)そんなのいやいや~~、
なってくれなかったら、( `_)乂(_´ ) 勝負!
☆○(゜ο゜)o ぱ~んち、☆(゜o(○=(゜ο゜)o バコ~ン!!
(>_<) いてっ!
(☆o☆)きゃ~~(@_@;)やられた~~(o_ _)o ドテッ
(+_+) 気絶中。。。
なあんて(#⌒▽⌒#)こんな私っ!σ(^_^)だけど、
お友達になってm(_ _)mくださいませませ♪('-'*)フフ
ということで。(^-^)vじゃあね~~~♪


…。

老舗の業者乙!。

MILLION MIRRORS/ソフトバレエ

せんちめんたる☆れいん  

何でひらがなで書くと、“萌え系エロゲームのタイトル”みたいになるんだろう?(私はやりませんが;)。

だいえっと☆ぺぷし

じばんしー☆うるとらまりん

じょんそん☆べびぃろーしょん


…それはさておき台風ですよ。

ゆっくりと進んでいるらしく、
札幌では昨夜からずっと雨が降ったり止んだりしています。

近頃、まとまった真面目な文章を書きためているのですが、雨はイカンですよ!。


しかも切ないUKギターロックなんぞ聴きながら書いていると、
文章自体がせんちめんたるセンチメンタルな方向に行ってしまいがちです。


「ぬぉー!これはイカン!」
少年の頃、徹夜で書いたラブレターを、次の日の朝読み直した時の気恥ずかしさに似ています。

「ちょっぴり休憩じゃ!何かアホな事をして、気分を入れ替えなければ…」
窓の外は雨。音を消してあるテレビ画面には台風情報。

「そうだ!昔の漫画によくある“雨でシャワー”あれをやろう!。…全裸は辛いな。
激しい雨でシャンプーをしてみよう。我ながらグッドアイディア?」

シャンプーとタオルを用意して、モッズの『激しい雨が』の鼻歌で、雨が激しくなるのを待っていました。

…ちーっとも激しくならないじゃん。
「あー!もういい。」

そんな訳で、ごく普通にシャワーを浴びてきました。
おい台風!とっとと来て、とっととどっか行け!。

ORIENTAL BEAT/HANOI ROCKS

逃げぬ黒猫  

久し振りだな。少し痩せたか?。

「あんたは相変わらず呑気な顔してるな。元気にしてたかい?」

まあまあだよ。ところで行くところはあるのかい?。

「どこだって行けるさ」



台風は今ごろどこに『いる』のだろう?。

霧雨が降ってきた。

埃っぽい臭いがする。


鳥肌黙示録/鳥肌 実

週刊「戦艦大和を作る」創刊  

DeAGOSTINIのサイト


全長105.2cmってスゲーな;。
うっかり完成しちゃっても、なかなか置き場はなさそうです。


初回¥590+(¥1190×90号)=¥107690!

何隻の大和が未完成のままゴミ捨て場に進水することやら。

日本を印度に!  

しーてしまえ!
俺にカレーを喰わせろ~♪。

そういや大好きなカレーも暫く食べていません。

札幌はここ数年でスープカレーのお店が増えました。
スープカレーは、わりとどこのお店に行っても、美味しくいただけるのが良いところ。
今のところ『こんなもん食えるか~!』というスープカレーには当たっていません。

記憶に残るワースト.カレーとしては、

仙台の某運転免許センターの食堂
モノレールから山手線に乗り換える駅の中の喫茶店

の2店ですな(笑)。
どっちも絵の具みたいな色をしていた…。

カレー屋の店内BGMといえば、当然インド音楽な訳です。
なかなか心地よい音楽で、家でも聴きたい音なのですが(チルアウトat家な感じ)、
CDショップに行っても、どこから手をつけていいんだかわかりません。
…そりゃそうだ、予備知識ゼロですもの。
iTunesのラジオチューナーを色々弄ってみるものの、
イマイチ求める雰囲気とは違う。。。

しかーし!やっと発見致しました!

http://radio.tabla.com/

ドラムンベースにタブラやシタールって絶妙な取り合わせですな!。
おにぎりに例えるとチーズおかかの絶妙具合に似ています。

運命のドス黒い糸  

wwwってのは、色々なところに繋がっている。

遠く離れたあなたの街にも、
日付けをこえたあの国にも。

リンクだトラックバックだコメントだ。
特にブログは果てしなくどこまでも繋がっている。

たまたま昔の恋人の姉ちゃんのブログに辿り着いた。

…;。

懐かしくて甘酸っぱくてホンワカな気持ちに…

なるわけねーだろ!

“来る者を拒むことはあっても、去る者は決して追わない”
のが私の信条である。

見なかった事にしよう。

「デビルカッター!」

履歴の消去をしてもよろしいですか?
マウスを握る手に力を込める。
ok!。


ラヴ.シンボル/PRINCE AND THE NEW POWER GENERATION

「…で?」って言っちゃ元も子も無い  

以前より気になっていたモエレ沼公園の噴水を見に行ってきました。
この公園の噴水は、いつでも水が出ている訳ではなく、
タイムテーブルに従って、一日に何度かの『ショータイム』が行われています。

ここの公園は何度か来ているのですが、
いつ来ても気持ち良い。

とにかく広い!。

公園の中にある山(これは人工的な山)は、なんだかピラミッドみたいだ。
てっぺんまで昇ると、いつも風が強く吹きつける。
遠くまで見えるね~。
おっ!JRタワー。札幌ドームは銀色の鍋みたいだ。
あっちに見えるのは野幌の森林公園?。



で、噴水ですよ。


『デカい!』『大きい!』

…本来ボディービルダーに送るべき声援を、噴水に送る。


そして真ん中から立ち上がる御柱。

画像では確認できないが、虹もできている。


ただの水しぶきと言ってしまえばそれまでなのだが、
波とか滝とかもそうなのだけれど、
厳密には『二度と同じ形は存在しない』わけですよ!。
そこに芸術を感じる程、私の感性は豊かではないのだが、
水が作り出す“カタチ”には、生き物レベルで引っ掛かる何かがある。
『恐れ』じゃなくて『畏れ』ね。

私は特定の神様を信じてはいないのだが、
昔の人が「水に神様が宿っている」と考えたのも、頷けるような気がした。


Hail To The Thief/RADIO HEAD

曲がらぬ右手首の代償  

先日、ゴミ捨て場でスケボーを拾いました。

近頃、暇を見つけては、こいつを抱えて公園や、深夜のスーパーの駐車場に繰り出しています。
お気に入りの公園が結構遠くにあり、そこまで歩いって行って、ガラガラと滑る。

『滑る』は言い過ぎですね;。
転がる板に乗っかっているだけです(笑)。

この夏に、近所に住む友人に『ロングスケボー』に乗せてもらい、
基礎中の基礎を教わったのですが、いまだに右にしか曲がれないし、
急に止まることもできません。

それでも結構良い運動になるようで、適度に汗もかくし、太腿はパンパンに!。
一週間で、ウエストが4cmダウンしました(最近太り気味だったしね)。

しかし良い事ばかりではなく、昨夜はスケボーに乗りつつ、調子にも乗ってしまい、激しく転倒!。

咄嗟に右手をついたものの、後頭部をアスファルトにしたたかに打ち付けて、あまりの痛みに仰向けになったまま暫く月を眺めていました。

『MOONあなたは知ってるの? MOONあなたは何もかも…♪』

今夜はもう帰ろう;。
家に帰って、作りかけの曲を作ろう。。。
打ち込んで放置したままの曲に、ギターを入れよう。

擦りむいたひじが痛い。
そして右手首が腫れている。

湿布を貼って、ギターを握る。
物凄い違和感。

北海道弁で言うところの『いずい』である。

元々テクニカルなギターは弾かない(弾けない;)のだが、
手首が固定されていると、どう頑張ってもリズムが狂ってしまう。
16分のカッティングなんか、我ながらひどいもんだ。


そんな訳でダウンピッキングのみで、ベタベタなヘヴィーメタリックなリフを無理矢理乗せてみる。
「おぉ…これはこれでカッコイイ?」
正しく『怪我の功名』ですな(笑)。


INSTANT LOVE/BOφWY
なんだかんだで自分にとっては大きなルーツの一つ。
自分のギターに行き詰まったら、このアルバムを聴いてしまいます。
ハーモナイザーかけっぱなしで『ガッキンガッキン』と、
ひたすらカッティングするギタースタイルは、今聴いても痺れてしまう!。
ここ数年の作品は、正直『?』なところもあるが、
布袋氏にはまた反射的に「うわっ!カッコイイ!」と言わせてくれるギターを聴かせて欲しい。

haunted days

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