カリカリ.カリーパン♪

波打ち際~
ヴィーナスきどって
辛口kiss
カリカリ♪カリーパーン♪

いまさらですが、やはり気になる、ミスタードーナツのこのCM

矢沢永吉っぽい雰囲気の楽曲。
TUBEっぽい夏らしさ。
氷室京介っぽい歌い方。

ん~…誰が歌っているのでしょう?。

私には吉川晃司に聴こえて仕方ありません。



everything,everything/underworld

*掃除をする時は、アッパーなtechnoを聴きながらだと、はかどるような気がします(笑)。

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若干フライング!~土用の丑の日

本来ならば、28(木)に食べるはずの鰻を、早々と食べてきました。

おぉぉ…今年もフワフワだぁ!。

見事なまでに(笑)、一年に一度しか行かないこちらのお店で、今年も鰻を堪能して参りました!。


…実は札幌で、他の店を知らない(´・ω・`) 。

そもそも土用の丑の日とは何じゃらホイ?。

土用の丑の日に鰻を食べる習慣についての由来には諸説あるが、平賀源内が発案したという説が一般的である。

江戸時代、商売がうまく行かない鰻屋が平賀源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日土用丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着した。

この他に、土用に大量の蒲焼の注文を受けた鰻屋が、子の日、丑の日、寅の日の3日間で作って土甕に入れて保存しておいたところ、丑の日に作った物だけが悪くなっていなかったからという説もある。

鰻はビタミンが豊富な他、カルシウム、鉄分が含まれる栄養価の高い食べ物です。
『夏バテる』前に是非!。
鰻と一緒に呑むビールも美味いしね(笑)。


V.A./hide tribute spirits

古典の時間

主人公「やべえ、遅刻遅刻! 新学期初日から遅刻できないもんな~」

主人公、パンをくわえて走る。小さな交差点から見慣れない女の子が。
ヒロイン「きゃっ!」
主人公「うわっ!」

どっし~ん!

◆分岐◆
パターン1

ヒロイン「もう! どこに目がついてるのよ!」
主人公「(おお…白!)」
ヒロイン「…きゃあ! エッチ! バカ! 変態!」
ぱんっ!
主人公にびんたをかまして走り去ってゆくヒロイン。

友人A「おお、見事な手形だな、一体なにがあったんだ?」
主人公「ほっとけよ…」
友人A「それより知ってるか? 今日このクラスに転校…」

教師「あー。ホームルーム始めるぞ。みんな席につけー 実は、このクラスに転入してきたやつがいる。入ってきなさい」

ヒロイン「失礼します…」
主人公.ヒロイン『あーっ!!!』

ヒロイン「あんたさっきのチカン!」
主人公「あれは事故だっ!」
教師「おお、なんだ、お前ら知り合いなのか? 丁度良かった。じゃあ○○(主人公)の隣に座りなさい」

主人公&ヒロイン「えぇぇぇーーーーーー!?」


◆分岐◆
パターン2

主人公「あいててて…あれ?目の前に俺がいる!」
ヒロイン「目の前に私がいる!」

俺がアイツで、アイツが俺で?。

主人公.ヒロイン「一体どうなっているんだぁ!」

ヒロイン(外見は主人公)「もう!どうしてくれるのよ!(略)ここでこうしていても仕方ないわ。とにかく学校に行きましょう。いい?あなたは私のふりをして、私はあなたのふりをするから」

主人公(外見はヒロイン)「ちょっと待てよ!お前のふりって、俺はお前のこと何も知らな…」





さて、昭和の香りがプンプンする、
物語りの導入部が、この展開のオリジネイターを知っている方、
是非御一報下さい。

ジャンプの青春ラブコメあたりなのだろうか?。

Tribute to THE DAMNED

永遠の初期パンク3大バンドと言えば?。

「ピストルズ、クラッシュ、ダムド。」
大概の人が、この順番で3つのバンドを挙げると思う。

知名度的な問題なのだろうか?、熱心な音楽ファンでなくとも、
「パンクバンド=sex pistols」という図式は成り立っていると思うし、
クラッシュの曲がかかれば「あー、CMで聴いたことあるわ」という方も多いであろう。

この両バンド共、もちろん大好きなバンドであるのだが、
私にとって、この3つのバンドの中で、最も愛すべきパンクバンドは、紛れも無くTHE DAMNEDなのである。

私とDAMNEDとの出会いは、大学受験に失敗して、予備校に通っていた18才の夏であった。
自宅と予備校の往復の毎日。
楽しみといえば、行き帰りの間に聴くウォークマン。

予備校の喫煙コーナーで友達になった岩渕くんに借りた一本のカセットテープ。

「Willard好きなら聴いておくべき!
なぜかニヤニヤしながら力説していた彼の表情の意味は、
その日の帰り道、借りたばかりのカセットテープをバスの中で聴いた途端にすぐにわかった。

性急なリズム、吐き捨てつつもメロディアスなボーカル、暴力的な空気感の中に感じるインテリジェンスとアイロニー、イギリス紳士のユーモア…。

『ちょ、ちょっと!willardってDAMNEDのパクリ影響めちゃめちゃ受けてるじゃないの!』

そしてDAMNEDは解散と再結成を繰り返し、現在も活動を続けている。
腹が出ようが、頭が薄くなろうがパンク。
そりゃそうだ、DAMNEDの結成から、もうすぐ30年。

久し振りにタワーレコードに行くと、そんなDAMNEDのトリビュート盤が発売されていた。
ああ、知らなかった;。
只今金欠中により、試聴のみしかできなかったのだが、
元の楽曲の良さを再確認。参加バンドの『ダムド愛』もジワジワ、ビシビシと感じられる。


個人的にはMOSQUITO SPIRAL/
Vo:BAKI(ex.GASTUNK)
Gu:KASUGA(LAUGHIN'NOSE)
Ba:ANAI(ex.TH eROCKERS ex.WILLARD)
Dr:KYOYA(ex.WILLARD)

によるTEENAGE DREAMにテンション上がり捲り!。

+++関連リンク+++
このアルバムの収録曲、参加アーティストに詳しく触れている、
C' mon Bleed!/snowywhiteさんのblog

オムニバスなんだから、参加アーティスト位は掲載してくれよ(笑)!
amazon

久々にじっくり聴き込みたいオムニバスアルバムだ。


THE DAMNED/machine gun etiquette

haunted days

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Ystk a.k.a濃紺

Author:Ystk a.k.a濃紺
◆1971年生まれ。廃人寸前からサラリーマンへ奇跡の転身。 音楽好き。愛すべき80年代カルチャーを礎に、現在を生き未来を感じたい。東京→仙台→札幌→福岡。

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