ノー・コントロール

What do you call that noise ?

SOU / BUTTERFLY  

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SOU(大阪・ゴシック/インダストリアル)のアルバムにギターで一曲、リミックスで一曲参加しました。で、8/29にリリースされました。自分の音がCDになるのは何年振りだろうな。

仕事の合間の作業は辛くもあったけれど、楽しい時間でもあった。そして、欲しい物(主に機材)が増えた。


アルバム詳細ページ

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SOU - Dは絶望のD (short ver.)




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次回ライブは大阪北堀江CLUB VIJON。
あのマダムエドワルダをはじめ、対バンも豪華!

いつかステージに帰ってみたい。
叶うなら。
いつか。

音楽でメシは食えなかったけれど、メシを食いながら音楽はできるかもしれない。
そのためには、もっと頑張らないと。
仕事も、体調管理も。
お金と、時間と、健康な身体とメンタルが必要だ。

なんて思う今日この頃です。






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恋する歌謡曲  

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特集に惹かれて、すんげー久しぶりに雑誌を買った。



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子供の頃、感覚的に捉えていたことが、この年齢になって理解できるのはとても楽しい。時を超えた種明かしって感じがして、そこにおけるタイムスリップ感もまた面白い。


自らジャンルを限定して、聞かず嫌いになってしまうのは、とても勿体ないことだと思う。

柔らかいアタマで音楽を楽しんでいきたい。






lost  

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あまりこういうことってないんだけどね…。


INSIDE MY HEAD  

昨日の祝日で、曜日感覚がおかしくなってしまった。

午前中は会社の健康診断があり、なんだか落ち着かなくて、最後まで集中できないまま仕事を終えてしまった。


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どうも調子が狂ってしまったので、今宵の睡眠導入ミュージックはこんなラインナップでいこうと思う。

変化球より安定感重視。

そんな夜も良いものだ。

缶ビールを飲み干したら、早めにベッドに潜り込むことにしよう。

急に寒くなったな。

体調を崩さぬよう、気を付けなければ。


Back on my Feet  

「死」に対する概念やイメージが、ここ一年くらいで劇的に変化しつつある。

どこかに、「自分には関係ないや、自分が死ぬとしたって、そんなのまだまだ先だし」そんな思いがあったのだが、白黒の映像に、どんどん色がついていく感じで、「死」というもののリアリティが増してきているのだ。

人はいつか、必ず死ぬ。
絶対に。

だからこそ、とても安直に死をテーマにした、さまざまなものに対し、嫌悪感を抱くようになった。安直なのね。薄っぺらいやつね。

「どう生きていくか」と、「どう死んでいくか」。
その違いについて、さっきから考えている。
自分はまだまだ生きていたい。
毎日はイヤなことの方が圧倒的に多いのに、そう思う。

やりたいこと、会いたい人、行ってみたい場所、食べたいもの…とか。
それらが尽きるとは思えないのだ。

明日も生きましょう。





Boom Boom Satellites Back on my Feet (live)

最初から最後まで「新しかった」。
物凄く刺激的だった。
真夜中に、砂ぼこりの中で踊り狂ったことは、この先も忘れない。
どうか安らかに。




haunted days

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